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常にハイレベルの医療を目指して


大学病院の外来部門と同等の役割を担って行く

総合病院の外来部門として、大学病院並みの検査設備を有することにより、診断治療をより確実なものとし、患者様一人ひとりにとって最良の治療を受けて戴く。


リハビリテーション施設の充実、拡充を図り、高齢者へのリハビリテーションを十分なものにすること。


健康寿命(元気で長生きすること)の伸長とメタボリックシンドローム予防を目指し、運動療法の普及に努める。


床暖房及び空調設備を配置することで患者さんにより快適な空間を提供すること。


年中無休の体制作り。


病診連携(病院−当院の連携)、診診連携(他クリニック−当院の連携)、の推進。


地域医療の中核としての役割を果たす。